旅行英会話!レストランで使える英語フレーズ45選!

旅行英会話
この記事を書いた人
原田照彦

英語力0でオーストラリアに渡航。4ヶ月の猛勉強でIELTS overall6.5を獲得。
オーストラリアに3年半の在住。現地のデザイン事務所にて1年半デザイナーとして勤務。

現在フリーのWebライターとして英語学習や勉強法についての記事も執筆。

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旅行先での大きな楽しみの一つは食事です。

海外のレストランでは日本のレストランとは違った雰囲気があり、お店で飛び交う言語も日本語ではなかったりと新鮮さと、英語でスムーズに注文できるかなという少しの不安が入り混じったりもするかもしれません。

今回はレストランで使われる英会話フレーズを紹介します。

基本編:レストランを利用する際に出てくる単語

まずは単語から紹介して行きます。ホテルを利用する上で最低限知っておきたい語群ですので是非覚えましょう。

1. restaurant

【日本語訳】
レストラン

日本語ともほぼ同様の発音なので問題なく通じるでしょう。元々は西洋の料理店を指す言葉だったのですが、現在では飲食店の総称として使われます。

【会話例】
A: I love this restaurant. It’s brilliant.
このホテルは気に入りました。素晴らしいです。
B: Thank you so much.
ありがとうございます。

2. available

【日本語訳】
利用可能な

利用可能かどうか聞く際に出てくる単語です。予約の状況を確認する際に使います。レストラン以外にもホテルの空き状態を尋ねるときなど、幅広い用途で使うことができます。

【会話例】
A: Do you have any tables available?
利用可能な席はありますか?
B: Let me check sir… Yes, we have table for 2 people available.
確認しますね、、はい、2名様のお席なら案内可能です。

3. reservation

【日本語訳】
予約

レストランの予約をすると言う意味で使います。海外でも電話予約が一般的ですが、最近ではアプリなどにフォームを入力しておくとスムーズに手続きができるので、おすすめです。ぜひ活用しましょう。

【会話例】
A: Hi, I have a reservation for Aimy Frank
こんにちは今日受け取りを予約しているエイミーフランクです。
B: Hello, we’ve prepared your table there.
こんにちは、あちらの方で席をご用意しています。

4. book

【日本語訳】
予約

別の言い方です、どちらを使っても問題なく通じます。発音としてはこちらの方が言いやすいので英会話に自信のない方はこちらを使うのがおすすめです。

【会話例】
A: I’d like to book a table for 2 people
二人で食事の予約がしたいです。
B: Sure, when are you going to visit in?
かしこまりました。いつ来られますか?

5. table

【日本語訳】

日本語でも同じような意味合いで使います。レストランのテーブル席のことをさします。

【会話例】
A: I’d like to book a table for 3 people.
3人で予約がしたいです。
B: Sure, what date would you come in?
はい、いつ来られますか?

6. counter

【日本語訳】
カウンター

カウンター席のことです。一部レストランに設置されている席です。

【会話例】
A: Do you have any tables available now?
今は利用可能は席ありますか?
B: We only have a counter for 3 people.. is it Okay for you?
カウンター席のみ3名案内できます。よろしいでしょうか?

7. private room

【日本語訳】
個室

単価が高めに設定されているレストランでは用意されていたりします。他人の目を気にせず食事を楽しみたい際は個室の有無を確認しましょう。

【会話例】
A: I’ll reserve one private room.
個室の予約をしたいです。
B: Sure, could you tell me your name please.
はい、お名前をいただいてよろしいですか?

8. non-smoking section

【日本語訳】
禁煙ゾーン

海外では日本と違い分煙の文化は根付いていないので基本的にレストラン内は全席禁煙です。なので日本向けの英語です。日本ではこのうように名称するので覚えておきましょう。

【会話例】
A: Adopted non-smoking section in restaurant is only in Japan.
禁煙席を採用しているレストランは日本だけだ。
B: Really!? I’ve never know that!
エエェ?知らなかった。

9. take away

【日本語訳】
持ち帰り

テイクアウトは海外では通じません。持ち帰りは「take away」と言います。

【会話例】
A: Could I take away this meal?
この料理は持ち帰っていいですか?
B: Sure, but I’ll charge 2 dollars for a box.
はい、ですが、料理を入れる箱代として2ドルいただきます。

10. menu

【日本語訳】
メニュー

メニューは英語でも日本語でも意味も発音も同じです。

【会話例】
A: I want to have a menu in this restaurant.
このレストランのメニューが欲しいです。
B: Sorry, we don’t prepare it.
すみません、用意してないんです

入店前の予約のフレーズ

予約時の基本的なフレーズから紹介していきます。ここで紹介するフレーズを覚えていれば電話でも予約は可能です。

11. Are there any tables available?

【日本語訳】
利用可能な席はありますか?

席の空き状況の確認をするフレーズです。空いてる席があればレストラン側から日程や人数を聞いてきてくれるでしょう。

【会話例】
A: Hi, there. Are there any tables available?
こんにちは、空いてる席は現在はありますか?
B: Yes, we have.
はい、ございますよ。

12. I would like to make a reservation for tomorrow.

【日本語訳】
明日の予約を取りたいです。

上記のフレーズを言った後に利用可能な席があると返ってきたら次にこのフレーズを使いましょう。

【会話例】
A: I would like to make a reservation for tomorrow.
明日の予約を取りたいです。
B: Sure, How many people do you want to reserve?
はい、お客様は何名様でしょうか?

13. I’d like to book at 7pm on 22d July.

【日本語訳】
7月22日の7時から予約したいです。

レストランで食事する日程を伝えるフレーズです。先ほど紹介したフレーズと同じように使えますが、こちらの方がより詳細の予定を伝えれます。

【会話例】
A: What dates would you like to have a meal?
いつからの食事を希望されますか?
B: I’d like to book at 7pm on 22d July.
7月22日の7時から予約したいです。

14. We’ll come for 3 people.

【日本語訳】
3名で行きます。

次に人数を答えるフレーズです。for のあとに人数を伝えましょう。

【会話例】
A: We’ll come for 3 people.
3名で行きます。
B: Okay, so we are make one table for 3 people.
わかりました。3名のテーブル席を1つ用意しておきます。

15. Do you have a private room that would be suitable for 3 people?

【日本語訳】
3人にふさわしい個室はありますか?

上記のフレーズで人数を伝えた後に続けてこのフレーズを繋げるとよりスムーズです。
ただ、尋ねる際は個室の有無をまず確認してからにしましょう。

【会話例】
A: Do you have a private room that would be suitable for 3 people?
3人にふさわしい個室はありますか?
B: Yes, we have a special room.
はい、特別な部屋があります。

16. Can I reserve a table for 3 people?

【日本語訳】
3名で予約していいですか?

希望する部屋を伝えるフレーズです。他の伝え方として「I’d like to book」、「Would I reserve」、「May I book」などいくつかのパターンがあります。どれも同じ意味になるので使いやすいと思うフレーズを練習して実践しましょう。

【会話例】
A: Can I reserve a table for 3 people?
3名で予約していいですか?
B: Certainly.
かしこまりました。

17. What time should we come to?

【日本語訳】
何時頃に向かえばいいですか?

例えば高級なレストランなどは料理により、用意する時間がかかるものもあるかもしれません。そういった料理を提供しているレストランを予約する際は確認しておいてもいいでしょう。

【会話例】
A: What time should we come to?
何時頃に向かえばいいですか?
B: You can kindly arrive at the booking time.
予約された時間にお越しくださればいいですよ。

18. I have a car reservation under the name of Suzuki.

【日本語訳】
鈴木の名前で予約をしています。

レストランに到着したら、まずこのフレーズで話しかけましょう。席にそのまま案内してくれるでしょう。

【会話例】
A: I have a car reservation under the name of Suzuki.
鈴木の名前で予約をしています。
B: Okay, let me check the list of reservation today.
かしこまりました。本日の予約リストを確認しますね。

席について注文をするフレーズ

席についたらメニューを確認して食べたい料理を店員さんに注文しましょう。色々な注文方法がありますが、どれも実用的なのでぜひ実践して見ましょう。

19. Can I get a menu, please?

【日本語訳】
メニューをいただけますか?

案内されたテーブルにメニューが見当たらない場合はこのフレーズでメニューをまずもらいましょう。

【会話例】
A: Can I get a menu, please?
メニューをいただけますか?
B: Sure, here you are.
はい、こちらになります。

20. Do you have a Japanese menu?

【日本語訳】
日本語のメニューはありますか?

英語のメニューに不安を感じる際は聞いてみましょう。観光地のレストランなら複数の言語のメニューが置かれていたりします。また英語圏でない国では日本語のメニューはなくても英語のメニューは大体おいてあるので、メニューが読めない言語である場合は読める言語のメニューをもらいましょう。

【会話例】
A: Do you have a Japanese menu?
日本語のメニューはありますか?
B: Yes, we have. I’ll bring it here.
はい、ございます。持って来ますね。

21. Do you have any recommendations?

【日本語訳】
オススメはありますか?

何を注文するか決めあぐねているならば店員さんに聞いてみるのもアリです。ベテランのスタッフさんならあなたの好みに合わせた料理を選んでくれるでしょう。

【会話例】
A: Do you have any recommendations?
オススメはありますか?
B: Of course. What kind of food would you like to have?
もちろんです、どういった料理を召し上がりたいですか?

22. What is the special of today?

【日本語訳】
今日のスペシャルメニューは何ですか?

レストランによっては「本日の品」のようなメニューがあったりします。そういったお任せメニューを頼むときは何が出されるのか確認するフレーズです。

【会話例】
A: What is the special of today?
今日のスペシャルメニューはなんですか?
B: Today’s special is beef stroganoff.
今日のスペシャルはビーフストロガノフです。

23. Could you please take our order?

【日本語訳】
注文を聞いていただけますか?

頼みたい料理が一通り決まったら店員さんにこのフレーズで尋ねましょう。順番に注文を聞いてくれます。

【会話例】
A: Could you please take our order?
注文を聞いていただけますか?
B: Sure, what would you like to have?
はい、何を注文されますか?

24. Can I get A steak?

【日本語訳】
A ステーキをください。

ここから6パターンの注文の仕方を紹介していきます。一部をのぞき全て意味合いは同じなので使いやすいフレーズを使って注文しましょう。

【会話例】
A: Can I get A steak?
A ステーキをください。
B: Certainly.
かしこまりました。

25. Can I have B salad?

【日本語訳】
B サラダをください。

have / take / getはそれぞれ若干のミュアンスの違いはありますが、意味が同じになります。言いやすいフレーズを使いましょう。

【会話例】
A: Can I have B salad?
B サラダをください。
B: anythings else?
他にはございますか?

26. I’ll have C bowl.

【日本語訳】
C 丼をください。

I will have / get / take も同じく注文するフレーズとして対応しています。意味はほぼ同じなので言いやすいパターンを使いましょう。

【会話例】
A: I’ll have C bowl.
C 丼をください。
B: Okay, please wait for a moment.
わかりました、少々お待ちください。

27. D meal, please.

【日本語訳】
D セットをください。

とてもシンプルなフレーズですが、これも注文として使えます。語数も2単語だけなので最も覚えやすいですね。

【会話例】
A: D meal, please.
D セットをください。
B: Okay.
わかりました。

28. We’ll both have E soup.

【日本語訳】
E スープを二人分ください。

同じものを二つ頼みたい時に使えるフレーズです。3つ以上の場合は「数字+メニュー+複数形のs」の形にします。

【会話例】
A: We’ll both have E soup.
E スープを二人分ください。
B: And can I get three A steak?
それとAステーキを3人分お願いします。

29. We’ll all have F noodle.

【日本語訳】
F 麺を全員分ください。

テーブルの全員分の数だけ同じものを頼みたい時に使います。事前に全員が頼む料理を誰かがまとめておくと店員さんも注文を聴きやすいので、同じものを頼む際は周りにも確認しましょう。

【会話例】
A: We’ll all have F noodle.
F 麺を全員分ください。
B: Okay, so you mean you would like to have six F noodle?
わかりました、つまりF麺を6人分ですね?

30. That’s all. / that’s everything.

【日本語訳】
以上でお願いします。

全ての注文を伝えたらこのフレーズで締めましょう。店員さんから以上ですか?と聞かれた際もこのフレーズで返答できます。

【会話例】
A: Is that all?
注文は以上ですか?
B: That’s all.
以上でお願いします。

31. We are Okay for now.

【日本語訳】
これで大丈夫です。

上記のフレーズと同じ意味になる別の言い方です。言い方は違うだけなので使いやすいフレーズを使いましょう。

【会話例】
A: Is that all?
注文は以上ですか?
B: We are Okay for now.
これで大丈夫です。

アレルギーや苦手な物を伝えたり、注文に細かく指示をするフレーズ

食事制限やアレルギーを持つ方は特に覚えておきたいフレーズです。これらをきちんと伝える事ができると食事で嫌な思いをすることはなくなるでしょう。

32. I have an allergy to shrimp.

【日本語訳】
エビのアレルギーです。

アレルギーを伝える言い方です。その後にアレルギーに当たるものを抜いてもらうフレーズを付け足しましょう。

【会話例】
A: I have an allergy to shrimp. So Could you remove it?
エビのアレルギーです。なのでエビを抜いてもらえますか?
B: Okay, I’ll tell the chef it.
わかりました、料理人にそう伝えます。

33. I am allergic to flour.

【日本語訳】
小麦アレルギーです。

上記のフレーズの別の言い方です。どちらも同じ意味になるので使いやすいフレーズをどうぞ。自分のアレルギーに当たる部分の英単語は事前に調べておきましょう。

【会話例】
A: Do you have any allergy something?
何かアレルギーなどをお持ちでしょうか?
B: I am allergic to flour.
小麦アレルギーです。

34. Do you have meal for vegetarian?

【日本語訳】
ベジタリアン向けの食事はありますか?

海外では日本以上にベジタリアンは多いので、ベジタリアン向けの料理がきちんと用意されていたりします。海外旅行中でも徹底したい方は確認しましょう。

【会話例】
A: Do you have meal for vegetarian?
ベジタリアン向けの食事はありますか?
B: Yes, we have. I’ll bring the menu for vegetarian.
はい、ございます。ベジタリアン向けのメニューを持ってきますね。

35. Can you remove the pepper?

【日本語訳】
唐辛子を抜いてもらえますか?

アレルギーだったり、辛味の調味料など苦手な食材を省いてもらうように伝えるフレーズです。
特に東南アジアはとにかく料理を辛くしたがる傾向があるので、辛いのが苦手な方はこのフレーズを他試してみましょう。

【会話例】
A: Can you remove the pepper?
唐辛子を抜いてもらえますか?
B: Okay.
わかりました。

36. Could you make it little mild?

【日本語訳】
もう少し辛さを抑えてもらえますか?

料理の味付けに対して細かく伝えるフレーズです。make itの後にお好みの味付けとなる形容詞に変えうことで色々なパターンで注文できます。

【会話例】
A: Could you make it little mild?
もう少し辛さを抑えてもらえますか?
B: And I would like you to make it more spicy, please.
そして私のはもっと辛くしてください。

37. Can I get 2 small plates?

【日本語訳】
2枚の取り皿をください。

small platesは取り皿です。一人前以上の量がある料理には何も言わなくてもウエイターが取り皿を持ってきてくれたりしますが、欲しいと思った際は自ら申告しましょう。

【会話例】
A: Can I get 2 small plates?
2枚の取り皿をください。
B: Sure, I’ll take it back to here.
はい、お持ちしますね。

何かしらのトラブルに対するフレーズ

頼んだ注文がなかなか来なかったり、頼んでいない料理がきた時など、なんかしらの問題が生じた時に使うフレーズです。

38. our order hasn’t came yet.

【日本語訳】
まだ料理が来てません。

待てど待てど料理が一向に来ないときは勇気を出してウエイターにいってみましょう。オーダーが通っていない場合はどれだけ待っても料理は来ないのでくるのが遅いなと感じたらとりあえず言ってみましょう。

【会話例】
A: Our order hasn’t came yet.
まだ料理が来てません。
B: Really!? Let me check your order… Sorry, your order hasn’t be told yet..
本当ですか!?確認しますね。。すみません、オーダーが通っていませんでした。

39. I didn’t order this one.

【日本語訳】
これは頼んでいません。

頼んだ料理とは違うものが出された際ははっきりとその旨を伝えましょう。わかりにくい場合はウエイターに料理の名称を確認しましょう。

【会話例】
A: I didn’t order this one.
これは頼んでいません。
B: Sorry.. it’s our fault. I’ll exchange it right now.
申し訳ございません、こちらのミスです。すぐに取り替えます。

40. I don’t think this is what I ordered.

【日本語訳】
頼んだ注文と違うと思います。

言い方は違いますが上記の意味と同じです。使いやすい方を使いましょう。

【会話例】
A: I don’t think this is what I ordered.
頼んだ注文と違うと思います。
B: Sorry, what did you order? Could you say again?
すみません、何を注文されましたか?もう一度教えていただけますか?

41. I accidentally spill the soup on the table, could you make up the table, please?

【日本語訳】
スープをテーブルの上にこぼしてしまいました。テーブルを綺麗にしてもらえますか?

文の前半は状況を説明するフレーズですが、伝えるのが難しければウエイターを呼んで後半の掃除してもらう意味のフレーズだけ言っても大丈夫です。テーブルを見たら状況は理解してくれるはずですので。

【会話例】
A: I accidentally spill the soup on the table, could you make up the table, please?
スープをテーブルの上にこぼしてしまいました。テーブルを綺麗にしてもらえますか?
B: Is it Okay for you?? I’ll clean it up soon.
大丈夫ですか?すぐに掃除します。

会計時に使うフレーズ

最後に店を退店する際に使うフレーズです。

42. Check, please.

【日本語訳】
会計お願いします。

会計時はウェイターを席に呼んでこのフレーズを言うと伝票を持ってきてくます。レジに行った際も同じセリフを告げましょう。

【会話例】
A: Check, please.
会計お願いします。
B: Sure.
わかりました。

43. Can I pay by credit card?

【日本語訳】
カードで払えますか?

支払い方法を尋ねるフレーズです。海外では現金よりカード払いが一般的なので、ほとんどの店でクレジット払いは可能です。

【会話例】
A: Can I pay by credit card?
カードで払えますか?
B: Of course, you can.
もちろんです。

44. I’d like to pay by cash.

【日本語訳】
現金で支払います。

言い方は違いますが上記の意味と同じです。使いやすい方を使いましょう。

【会話例】
A: I’d like to pay by cash.
現金で支払います。
B: Okay, the total we’ll charge you 200 dollars.
はい、合計200ドルになります。

45. Thank you for giving pretty good services.

【日本語訳】
とても良いサービスでした、ありがとうございます。

最後にお世話になったホテルにお礼を告げましょう。thank youだけでも問題ないですが、良いサービスだと思ったのならこのフレーズを使ってください。

【会話例】
A: Thank you for giving pretty good services.
とても良いサービスでした、ありがとうございます。
B: Thank you for staying our hotel.

以上45個のフレーズを紹介しました。

海外のレストランでも基本的なやりとりの内容は日本と変わりません。

今回紹介したフレーズだけでも十分に伝えたいことは伝えれますので、海外旅行の際はぜひこれらのフレーズを活用してみてください。

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。