

そして、この問題はもしかすると購入してくれたみなさんにも発生するかもしれないものです。
そのため、この問題を解決する方法をこのページではお伝えします。
OIMS法習得講座の問題点
OIMS法LINE講座は毎日の配信と順番通りにこなせば自然と英会話力がアップしていくプログラムを設計しています。
練りに練って作ったプログラム、制作作業だけでも10カ月かけて作ったプログラムですから、正直言ってすぐにみんな英語ペラペラになると思っていました。
にもかかわらずテストユーザーから「英会話力が上がらない生徒さんが多数」現れたのです。
僕は
「完璧に仕上げたはずなのに」
と頭を抱えてしまいました。
もちろん、何でも初めから完璧になるはずもなく、多少失敗があることは頭ではわかっていたものの、現実は受け入れたくないし何より「何度考えてもなぜなのかがわからない」となってしまったのです。
いくら自分で考え、プログラムを見直してみてもわからない・・・。
それなら、実際に生徒さんたちに聞いてみるしかないと思いヒアリングを開始しました。
すると僕が予想していなかった驚きの事実が判明したのです。
OIMS法習得講座だけではダメだった理由
英語学習は参考書やネット学習をしてみたけどどれもうまくいかなかったという63歳の山田さん。
話を聞いてみるとなんと「最初の方の問題で自分で答えを作ることができず、そこからズルズルと意欲がなくなっていってしまった」というのです。
そうだったのか・・・
僕は衝撃を受けました。
「初心者の方に英語を話せるようになってほしかったのに・・」
とショックに打ちひしがれたのです。
ここで僕は個別のヒアリングを通して、改めて自分の未熟さと、甘さを感じました。
でも当然です。
初リリースからうまくいくわけがありません。
だから、テストプログラム参加者全39名にアンケートをとり、どうすれば改善できるのかを考えることにしたんです。
実際、アンケートをとってみたところ


そう、みんなが求めていたのは「サポート」でした。
僕は作った当初「答えがついているから大丈夫だろう」とたかをくくっていました。
でも違うんです。
①日本語言い換え:ちょっと手伝ってくれる?
英語:Can you help me for a second?
②日本語言い換え:少しお願いしてもいい?
英語:Can I ask you a small favor?
③日本語言い換え:ちょっとこれやってもらっていい?
英語:Can you do this for me?
④日本語言い換え:少し手を貸してくれる?
英語:Can you give me a hand?
など、様々な言い換え方があります。
でも、すべてのパターンの答えを用意することはできません。
パターン暗記学習になってしまいOIMS法の意味がないからです。
答えは千差万別、人それぞれで違う答えがあってよいのがOIMS法です。
ですが学習者の立場だと不安なんです。
「模範解答とは違うからやっぱり駄目なんだ」
そう思ってしまいます。
また、もっと問題なのが答えがわからないということだけでなく
「正しいアプローチ・学習をしているのか不安」
になってしまうことです。
最初にヒアリングした63歳の山田さんはこうおっしゃっていました。
「いくら初心者でも大丈夫な手法だからと言ってさすがに無理なんだ」
と心が折れてしまっていたんです。
ここで僕は気付きました。
そう学習者が求めているのはただの正答ではありません。
励ましてほしいんです。
一緒に悩みを共有したいんです。
こんなことに僕は気付かなかったのか、なんて馬鹿なんだと心底思いました。
だって、自分が勉強していた時も答えだけが欲しかったわけじゃなかったからです。
アドバイスをもらい、弱点を指摘してもらい、時には励ましてもらえる、そんな存在がいることが心の支えとなり勉強していました。
小学校2年生で小さかったからというのもありますが、ただ答えを教えてもらうのではなく、英和辞典、英英辞典の使い方、発音、読み方など教えてもらいながら勉強していたんです。
そして何より大きかったのが「できたときに一緒に喜んでくれること」でした。
最初は出来れば喜んでくれることがうれしくてモチベーションになっていたんです。
高校生、大学生になっても、そして大人になってからの学習でも一緒でした。
僕は一人では勉強できません。
友達や塾の先生、学校の先生に教えてもらったり、褒めてもらったり、時には怒られたりするから勉強できたんです。
なのに、OIMS法習得講座では生徒の自主性に任せて、自己満プログラムを作り、それで完璧だと思っていた自分を本気で殴ってやりたいと思いました。
そう、勉強するなら絶対にサポートが必要。
そこで、みなさんが絶対に英語ペラペラになれるようにサポートプランを3つご用意しました。
①コーチングプラン
②添削プラン
③ライトプラン
それぞれどのようなサポートなのかを解説していきます。
①コーチングプラン詳細

コーチングプランはその名の通り「専属コーチによる一人一人のレベルに合わせた個別指導を行う」プランです。
毎日届くLINEの課題を講師へ提出いただきフィードバックを行います。
英作文の課題はネイティブのチェックと日本人講師による2重チェック。
英文の正確性と表現の自然さを添削していきます。
また一人一人と週に1回個別面談を行い、日々の課題提出から見えた弱点のフォローや最適な学習方法をアドバイスしていきます。
同時に進捗状況も専任スタッフと担当講師による2重管理を行うので、サボることのできない環境です。
絶対に英語ペラペラになりたい人におすすめのプランです。
②添削プラン詳細

添削プランはコーチングプランから面談を除いたプランです。
毎日届く課題を講師に提出いただき添削とフィードバックを行います。
またコーチングプラン同様進捗管理も行います。
講師と面談で直接話すような機会はないですが、LINEチャットによるコミュニケーションをとることができるため継続モチベーションも保てるプランです。
ライトプラン詳細

ライトプランはLINEチャットによる質問受付のプランです。
コーチングプランや添削プランのようにすべての英作文・音声を提出いただいたり、進捗管理はありません。
問題を解いていて気になった部分を質問するという使い方です。
もちろん、自分ではあっているかわからない英作文を添削してもらう、発音音声を添削してもらうことは可能です。
ある程度、自分一人でも毎日課題をこなしていけるレベルの方向けのプランです。
各プランの提供価格
提供価格は非常に難しい部分です。
使っていただくみなさんには安く提供したい、だからと言って講師の質を落とすわけにはいきません。
また、あまりにも講師に厳しい条件になってしまうと、今度は講師のモチベーションも落ちてしまい、利用者に迷惑をかけてしまう・・・。
だから、めちゃくちゃ限界の薄利で提供することにしました。
そして、そのことをみなさんに納得いただくために、すべての原価を出してこれから説明します。
原価とはつまり僕が講師へ支払う金額ということです。
【提供価格】298,000円(税込327,800円)
【原価】
添削:120日分×1日分20分想定×時給3,000円=120,000円
面談:16回×1回1時間(準備含む)×時給4,000円=64,000円
進捗管理:1日5分×120日=15,000円
原価合計:199,000円
【提供価格】148,000円(税込:162,800円)
【原価】
添削:120日分×1日分20分想定×時給3,000円=120,000円
進捗管理:1日5分×120日×時給1,500円=15,000円
原価合計:135,000円
【提供価格】68,000円(税込:74,800円)
【原価】
質問:60回想定×1つ20分×時給3000円=60,000円
原価合計:60,000円
こちらの価格を見てもらえれば分かると思いますが②③の価格はほとんど利益なしです。
ちょっとは利益出てるじゃないかと思うかもしれませんが、実際には決済代行業者への手数料がかかるためほぼ利益0。
じゃあ、なんでそんな利益の出ないことをするのかというとみなさんの英語力を本気でアップさせたいと願っているから!
利益は出なくても「みなさんの英語力が上がる」そして「講師の仕事が増える」ということに価値があるんです。
もちろん、僕も完全に0では運営できないのでコーチングプランでは利益をとらせていただきますし、きっと皆さんの全員が「あいつに利益を出させるわけにはいかない」なんて思っていないと思うので、何名かはコーチングプランも申し込んでくれるはずと信じてこの価格にしています。
ただ、あまりにも人数が増えてしまうと、講師の対応ができなってきてしまいます。
正直言ってこの条件でサポートしてくれてかつ質が高い講師を確保するのは難しいんですよね。。
TOEIC900点以上
人に英語を教えた経験があり
在宅で平日日中帯も対応できる人
このようなハイレベル条件だと大抵は大企業に就職・専属契約を結んでいる場合がほとんど。
そのため人材確保ができません。
なので今回の募集では各プランの合計10名様までに限らせていただきます。
この10名というのは、同一期間中にサポートできる人数の上限となります。
例えば、先月10名契約していると今月の募集は0となる、ということです。
幸い、現時点では新規講座を募集したばかりなので10名募集とさせていただきます。
人材確保の問題なのでご理解のほどよろしくお願いします。
また、講師を増やすのは上記のように難易度が高くなってしまうので、今後拡充していくためには人件費をアップすることを考えています。
対価を増やせば人を増やせる可能性が上がるからです。
そうなると、提供価格も上げることになるので、サポートが必要だという方はお早めに申し込みください。
お申し込み方法

お申込みいただくと3分英会話公式LINEに講師とのチャット用の公式LINEURLが届くのお友達登録するだけです。
「配信用のLINE」と「講師とのチャット用のLINE」の2つを登録する必要があるのでご注意ください。
【サポート内容】
・全英作文添削
・全音声添削
・進捗管理
・個別面談週1回(全16回)
・24h質疑応答
【サポート期間】
・150日
【金額】
・298,000円(税込327,800円)
→59,600円/1カ月相当
【サポート内容】
・全英作文添削
・全音声添削
・24h質疑応答
【サポート期間】
・150日
【金額】
・148,000円(税込162,800円)
→29,600円/1カ月相当
【サポート内容】
・英作文添削
・音声添削
・24h質疑応答
【サポート期間】
・150日
【金額】
・68,000円(税込74,800円)
→13,600円/1カ月相当
追加特典
さらにこれだけではありません。
僕としては「安く」提供しているつもりですが、それでも高いと感じる方もいると思います。
だからと言って、金額を下げることはできない・・・。
ご覧いただいた通り、原価ギリギリで提供していますし、単価を下げたり無理やり価格を下げようとするとサポート品質が落ちてしまう。
そこで僕は考えました。
であれば価格は下げられないけど「価値を上げてしまえばいいんだ」と。
実はOIMS法を習得した生徒さんからこんな悩みが寄せられていました。
「シンプルな表現で自由に意思を伝えられる」
「海外旅行を楽しめるようになった」
けど
「長い文章をうまく話せないから流ちょうに話せるような感じがしない」
と。
確かにOIMS法を使えば「伝えたいことを伝えることができるようになり、日常に必要な会話の8割」を伝えられるようになります。
が、伝わるだけで流ちょうではないんです。
もう少し掘り下げて言うと「子供っぽい」「カタコトっぽい」感じになってしまいます。
日本語でいうと
おいしかったです。
みたいな感じです。
これだと確かに意思疎通はできるけど、何だか会話っぽくならないですよね。
OIMS法は基本的に今持っている知識を組み合わせて自分の伝えたいことを自在に伝えていく方法です。
なので、単語力や文法力という知識力によって伝えられる内容に個人差があるのは当然。
とはいえ、誰だってどうせなら流ちょうにかっこよく英語を話せるようになりたいですよね?
そこで、そんな悩みまで一気に解決してしまうノウハウを作ることにしたんです。
その名を「C-OIMS法」
そして、このC-OIMS法マスター講座は29,800円で販売していますが、今回プラン①~③のいずれかのサポートサービス購入者全員に無料プレゼントすることにしました。
サポートにかかる費用を下げることはできませんが、価値を高めることで実質的な価格を下げることにしたんです。
追加特典①
C-OIMS法講座とは?
C-OIMS法講座とは?

OIMS法をベースに新たな思考を追加し簡単なのにかっこよく流ちょうに話せるようになる方法です。
ではC-OIMS法を解説する前になぜ先ほどの例が「幼稚っぽく」「カタコトっぽく」なるのか考えてみましょう。
この理由がわかると「何をすれば会話が流ちょうに聞こえるのかが」わかるからです。
「おいしかったです」
この文章が伝えたいことは焼き肉を食べておいしかったということですが何だか小さな子供が喋っているかのような文章です。
OIMS法だけではこのような文章になってしまいがちです。
では、この文章がこう変わったらどうでしょうか?
何だか、さっきより流ちょうで自然に話せてるっぽいですよね?
そう、英語でもこれができると流ちょうで自然な会話をすることができるようになるんです。
では、具体的に何を変えたのか?
それは
2.感情を付けた
この2つだけです。
まず、最初の幼稚な文章は文章が一つ一つ分かれていましたがこれを一つにつなげることで幼稚っぽさがなくなります。
日本語だと
おいしかったです
が
にできますよね。
でもこれだけでは、幼稚っぽい喋りが小学生の英作文になっただけでまだまだ流ちょうにしゃべれている感じはしませんよね?
そこで2つ目の修飾語を追加することをします。
おいしかったに
「マジで」
を付けるんです。
すると
になります。
ここまでくると流ちょうな会話になっている気がしますよね?
そうです。
やったことはたった2つだけ
2.感情を付けた
です。
ではこれを英語でするとどうでしょうか?
まず、最初の幼稚な文章を英語にしてみましょう。
I had yakiniku yesterday.
おいしかったです
It was delicious.
でした。
この2つの文章をまずは「つないで」みましょう。
ここでは接続し「and」を使いつなぎました。
では続いて「感情をつけて」みましょう。
感情を付けてというと難しく聞こえるかもしれませんが要するに「マジで」を英訳するってことです。
すると
になります。
どうでしょうか?
結構会話っぽくなったんじゃないでしょうか?
でも「ただ感情に伴う単語」をつけるだけでは不十分です。
例えば
と起伏のない平坦な発音で発するのと
を抑揚をつけ感情をのせて話すのでは捉えられ方が全く違います。
言葉には感情を込めることが大事なんです。
同じ文章をいったとしても感情がこもっているかこもっていないかで流ちょうで自然に話せている感じが変わります。
英語も同じです。
だって習ってないですからね。
英語で感情を表すには抑揚をつけて話すと感情が乗っているように聞こえますし英語は抑揚だけで意味まで変わります。
ものすごくわかりやすい例だと疑問文。
口語では通常の文章の語尾を上げるだけで質問として使われます。
He said that
は
語尾を上げて言うと「彼がそう言ったの?」という質問になりますが
語尾を下げずに言うと「彼がそう言った」という意味になります。
そうなんです。
言い方ひとつで英語の意味は変わります。
これは日本語でも同じことですよね?
だから英語でも感情をのせて
の例えば「really」を強調して話すんです。
つまり
C-OIMS法とは
・文章をつなぎ
・感情を乗せて話す
という方法です。
CとはConectのC。つなぐということ。
ですがこの方法はOIMS法と相反する部分もあります。
OIMS法は伝わることを前提に余計な言葉を削って簡単にしたりするからですね。
まず習得すべきはOIMS法です。
簡単にして英語にする。
これができて次のステップ。
まずはOIMS法習得に集中し、OIMS法習得後に挑戦していってください。
講座内容
動画講座では全部で46本用意しました。
C-OIMS法のすべてと、その学習方法、そして実際に必要な練習問題を用意しています。
解説動画ではC-OIMS法の概念、考え方、答えを導く思考プロセスを丁寧に解説しています。
それだけではなく、どのような問題をどうやって解いていくことで習得できるのかを理解してもらい、練習問題をこなしてく構成となっています。

練習問題は全300問用意しました。
C-OIMS法で重要なのは「思考プロセス」の習得です。
つなぐ・感情を出すという思考プロセスが頭・体・神経に定着するように反復練習することが大切です。
何も考えなくても、そうなる、という感覚。
部活で基礎連を繰り返しやるのと一緒です。
そして、表現の幅を広げたいなと思ったら今度は基本のOIMS法に戻ってください。
言い換え、ミニマム、シンプル、この組み合わせパターンを増やすことで表現の幅が広がります。
だから、C-OIMS法の練習問題は「同じものを何度も繰り返す」のが有効です。
なぜなら「同じ問題の方が思考プロセスの定着が早くなる」からです。
サポート購入者追加特典②

さらにこれだけではありません。
サポートプラン購入者への追加特典としてOIMS法習得講座の会員サイト視聴期限を「6カ月→無期限」にさせていただきます。
OIMS法習得講座の会員サイトは超特大ボリュームです。
英作文:1400以上
シャドーイングコンテンツ:1300以上
半年間でこのコンテンツのすべてをこなすのは、ほぼ不可能です。
これだけのコンテンツを用意したのは、今後半永久的に英語の学習を続けるのに困らなくなるようなコンテンツを作ろうと思ったからです。
この会員サイト永久視聴権をサポートプラン(いずれのプランでも可能)購入者にプレゼントします。
サポートプランからC-OIMS講座の価格を引いた実質月額を計算すると以下のようになります。
【サポート内容】
・全英作文添削
・全音声添削
・進捗管理
・個別面談週1回(全16回)
・24h質疑応答
【サポート期間】
・150日
【金額】
・298,000円(税込327,800円)
→59,600円/1カ月相当
→実質53,640円/1カ月相当
【サポート内容】
・全英作文添削
・全音声添削
・24h質疑応答
【サポート期間】
・150日
【金額】
・148,000円(税込162,800円)
→29,600円/1カ月相当
→実質23,640円/1カ月相当
【サポート内容】
・英作文添削
・音声添削
・24h質疑応答
【サポート期間】
・150日
【金額】
・68,000円(税込74,800円)
→13,600円/1カ月相当
→実質7,640円/1カ月相当
サポートプランの効果
サポートをつけずにOIMS法習得講座を実践した結果

わずかな人しかOIMS法を習得できませんでした。
もしみなさんが、このままサポートをつけずに実践すると約9割の人が習得できずに終わってしまうというのがデータから出てしまっているのです。
テストユーザーの63歳の山田さんが言うように「最初の方の問題で自分で答えを作ることができず、そこからズルズルと意欲がなくなっていってしまう」という状態になってしまいます。
ですがサポートをつければすべてが変わります。
実際、テストではサポートプラン「②添削プランで31名」の方に実践してもらったところ90.3%が習得することに成功したのです。

残念ながら3名の方はうまくいきませんでしたが、1名は「起業準備で忙しくて続けることができない」と言われてリタイア、残り2名は突然の音信不通となりました。
でも、サポートさえつければ90.3%の確率でマスターできます。
そして習得することさえできてしまえば英語を話せるようになりかなえたい夢をかなえることができるんです。
講師のかなさんからサポートや励ましがあったことはもちろん明日やろうは馬鹿野郎と言ってもらえて絶対に諦めめちゃいけないと思えました。
と言っていました。
そう、諦めなければ夢はかなう、とは言いませんが「少なくても諦めなかった人だけが夢をかなえている」んです。
僕自身、学校英語が得意なだけでしゃべれない状態から、さらにそこからあきらめずに勉強して英語を話せるようになりました。
僕の奥さんもやり方は間違っていたけど英語をやり続け、そして一緒に勉強していった結果、英語を話せるようになり海外駐在を果たしました。
生徒さんたちもみんなそうです。
諦めずに「続けたから」夢がかなったんです。
でも人間誰しも一人では続けられません。
奥さんには「僕」がいました。
そして夢をかなえた生徒さんには「講師」がいました。
講師がいなくても夢をかなえられた人は1割しかいません。
あなたはどんな夢をかなえたいですか?
サポートをつけた生徒さんたちはその後「海外旅行を楽しみ」「現地の文化をリアルに感じ取り」「英語の映画を自由に視聴」し人生を楽しんでいます。

【サポート内容】
・全英作文添削
・全音声添削
・進捗管理
・個別面談週1回(全16回)
・24h質疑応答
【サポート期間】
・150日
【金額】
・298,000円(税込327,800円)
→59,600円/1カ月相当
→実質53,640円/1カ月相当
【サポート内容】
・全英作文添削
・全音声添削
・24h質疑応答
【サポート期間】
・150日
【金額】
・148,000円(税込162,800円)
→29,600円/1カ月相当
→実質23,640円/1カ月相当
【サポート内容】
・英作文添削
・音声添削
・24h質疑応答
【サポート期間】
・150日
【金額】
・68,000円(税込74,800円)
→13,600円/1カ月相当
→実質7,640円/1カ月相当
追伸
本当はこの価格でも提供者側からすると赤字覚悟の値段なので、どうしようか悩んでいました。
でも、たぶん受講者側であるみなさんから見るとこの値段でも高いって思うんじゃないかなと思うんですよね。
だから限界ギリギリの赤字にならない程度の値段設定にしたんです。
もちろん、もっと安く提供できればいいのですが、安く提供するということはイコール講師の給料を下げることにつながります。
それは受講者をハッピーにして講師を不幸にするWin-Loseの関係。
そんな商売続くわけありません。
だからこの価格にしたんです。
結構苦しい判断でこの価格設定にしたので、何とか受講者のみなさんが喜んでもらえるようなサービスになればよいなと思っています。
